「つくって終わり」で終わらせない
公共の信頼を基盤に、戦略を練り、実装し、自走するまで伴走する
それがシャノワの「事業編集」というスタイルです
[ シャノワの事業OS ]
信頼 → 知 → 実装 → 人 → 信頼
4つの装置を回すことで地域の事業は持続可能な「資産」に変わります
シャノワがこれまで編集してきたもの
すみだ経済新聞の運営を通じて、私たちはこれまで、人やまちの魅力を発掘しながら、
年間約500本の記事を積み重ねてきました。
年間約500本の記事を積み重ねてきました。
新しく生まれたお店やチャレンジ、地域の行事やプロジェクト、そこに関わる人の思い。
まだ言葉になっていない感覚や違和感も含めて、「まちの今」を丁寧にすくい上げ、記録してきました。
誰よりも人とまちに向き合ってきたからこそ、貴社や団体の中に眠っている魅力を一緒に掘り起こし、
課題解決や事業の成長につながる形へと「編集」できます。
事業を前に進める
4つの装置
伴走のステップ
1. 抽出:本当の目的を編集者の視点で言葉にする
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2. 設計:4つの装置を使い、独自の「成功回路」を設計する
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3. 実装・継続:自走できるまで、隣で伴走し続ける




